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News & Topics

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10月18日(日)AM、11月12日(木)夜間にマンモグラフィー検査が受けられます!!

当病院はNPO法人J.POSH(日本乳がんピンクリボン運動)に賛同し、10月第3日曜日(10月18日)の午前中と、10月の「やまぐちピンクリボン月間」に合わせ、11月12日(木)夜間に乳がん検診を実施します。
多忙な平日をお過ごしの女性の皆様はぜひこの機会をご利用されてはいかがでしょうか?
詳細は貼付ファイルをご確認ください。
[登録日] 2020年08月31日(月) | 固定リンク

健康診断・人間ドックを受診予定の皆様へ(お願い)

新型コロナウイルスの全国的な感染拡大を受け、当院総合健診センターでは受診者様に安心して受けていただけるよう、次のような感染防止策を行っています。
携わるスタッフは毎日の検温を行い、感染不安要素のある者は出勤を自粛しています。勤務の際には全員マスクを着用し、手指消毒を徹底して従事しています。
検査機器や寝台などにつきましては、使用の都度アルコールにより清拭を行っております。
ご来院された方には、受付前に検温・問診を受けて頂き、場合によっては当日の健診をご遠慮いただくことがあります。詳細につきましては、貼付ファイルの「感染防止対策の観点からのお願い」を参照してください。
また、受診者の皆様には必ずマスク着用をお願いしております。マスクをお忘れのないようご持参ください。
緊急事態宣言中の健診延期により、大変予約の取りづらい状況になっております。より多くの方に受診していただけるように「感染防止対策の観点からのお願い」に該当する方、不安要素のある方は早めに予約の取り直しをしていただけると幸いです。
 なお、呼吸機能検査につきましては、当面の実施を見合わせております。
 また、日々の感染拡大状況により対応を変更させていただく可能性もあります。ご理解とご協力をお願いします。

ご不明な点等ありましたら、阿知須共立病院 総合健診センター(TEL:0836-65-2711)まで、お気軽にお問い合わせください。




[登録日] 2020年07月30日(木) | 固定リンク

7/8(水)、2020年度第1回医療安全全体研修会を開催しました。

今回の研修会は「安全文化」を表題に、安全文化を支える4つの文化のうち第1回目として、『報告する文化』について学びました。研修会は医療安全管理室の村田良典医療技術部長が講師を務め、システム志向、ヒューマンエラー、認知バイアス、インシデント報告の意義、インシデント報告の書き方について詳しい説明がありました。その中で、ヒューマンエラーを個人の問題とせず、報告しようとする組織体制を構築することが大切であると訴えました。

[登録日] 2020年07月14日(火) | 固定リンク

当病院は認定NPO法人J.POSHより「賛同医療機関」に登録されました。

乳がんは今や女性が罹患するがんの第1位で、10人に1人が罹患すると言われています。このような背景を踏まえて、当病院は日本乳癌学会関連施設として、乳癌の予防、治療、情報提供に力を入れています。
このたび、当病院は「J.M.S(ジャパン・マンモグラフィー・サンデー)賛同医療機関」として
登録され、10月18日(日)に乳がん検査を実施することになりましたので、普段、平日に乳がん検査が受けられない方はぜひご利用ください。
 なお、事前予約、実施時間、検査内容などの詳細は、J.M.S、J.POSHのホームページで閲覧できます。


[登録日] 2020年07月03日(金) | 固定リンク

6/29(月)、院内感染対策全体研修会で「新型コロナウィルス」について学びました。

研修会は、松尾薬剤科長が講師となり、「新型コロナウィルスから自分を守ろう」という演題で約30分間講義がありました。
 新型コロナウィルス対策を行うために、@正しく知る(特徴と脅威は?)、A未来に備える(この冬は?)、B確実に感染対策を行う(自分を守るためには?)ことが大切であることを強調しました。
 その背景として、コロナウィルスの種類、症状の経過、感染の有無を調べる方法、ワクチンの状況、治療薬の状況などについて詳しい説明がありました。
 第2波、第3波の感染拡大が心配される中、当病院は引き続き感染防止水際作戦を継続してまいります。


[登録日] 2020年06月30日(火) | 固定リンク

「病院優良従業員」として山口県病院委員会より表彰!

5月27日付けで(社)山口県病院協会より、長年当法人で活躍されている職員2名(田中公志<サービスセンター長>、武重元子<5階一般病棟看護師長>)が表彰されました。この表彰は、病院に勤務するすべての職種を対象に、長年勤務し、かつ勤務成績の優秀な職員に対して、各病院長の推薦者の中から山口県病院協会が決定したもので、病院にとっても名誉なことです。

[登録日] 2020年06月02日(火) | 固定リンク

当病院北側を流れる井関川周辺に咲く「ツツジ」が宇部日報に掲載!!

春になると当病院は桜とツツジに囲まれます。このたび、井関川周辺に咲き誇る「ツツジ」の記事が5月12日付宇部日報に掲載されましたのでご紹介します。見事なツツジのじゅうたんをご覧ください。

[登録日] 2020年05月25日(月) | 固定リンク

4回目くるみん認定が山口経済レポートに記事掲載!!

当病院が4回目のくるみん認定を受けたことは先日の新着公開で紹介しました。今回は、山口経済レポートに記事掲載されましたのでご紹介します。
[登録日] 2020年05月22日(金) | 固定リンク

当病院の敷地内に植樹されている「父子桜(おやこざくら)」をご紹介致します。

今年は戦後75年という節目の年ですが、当病院も新築移転5周年という記念すべき年になります。
5年前に三好正規病院長が植樹された「父子桜(おやこざくら)」が春の陽光を浴びながら美しく咲いていますので、「父子桜の由来」についてご紹介致します。


「父子桜(おやこざくら)」の由来

東京の杉並に「父子桜」という二本の桜の老木があります。
昭和二十年の東京大空襲に焼け残り、親桜の根もとから戦後、一本の子桜が芽生えたことからそう呼ばれるようになりました。
親桜は、昭和二十年四月七日、沖縄特攻の途上で戦艦「大和」と運命を共にした伊藤整一第二艦隊司令長官が出撃前に自宅に手植えた桜です。一人息子の叡氏も後を追い、沖縄のカミカゼ特攻で戦死したことから二本の桜が今に伊藤家の悲劇を偲ばせています。
当初、無謀な沖縄特攻に反対した伊藤氏は、山口県徳山沖から出撃のとき、士官候補生の若者たちを退艦させ、さらに東シナ海で「大和」の最後が迫ったとき、特攻作戦中止を命じて千八百名余の将兵の命を戦後に生き長らえさせました。日本復興の礎になることを願ったのです。
伊藤氏の故郷の福岡では、遺徳を偲び「大和さくらの会」を結成、東京の桜を分枝して老木の命を全国に移植する事業を始めました。戦後七十年、平和と命の尊さを伝えるシンボルとして「父子桜」を未来に残そうという人々の願いからです。
人の命を重んじた故伊藤整一海軍大将の精神に共感して、桜の寄贈を受け、かって戦艦「大和」が遙か沖合の海を沖縄に向かった阿知須の地に、「父子桜」の分枝を植樹することにしました。
私どもは、人様の命をお預かりする使命を有する医療人として、この「父子桜」の如く世代を繋ぎ、力強く永続的に地域の皆さまの健康長寿のお役に立てればと願っております。

平成二十七年二月一日
阿知須共立病院病院長 三好正規 記



[登録日] 2020年04月14日(火) | 固定リンク

4月1日付で内科常勤医として山岡孝之医師が着任されました!

山岡医師は2013年岐阜大学医学部を卒業後、山口大学第2内科に入局、これまで山口大学附属病院及び済生会下関総合病院で経験を積まれ、本年4月1日付で常勤医として勤務されることになりました。
ご専門は腎臓(腎臓専門医)ですが、当院ではご専門に拘わらず、総合的に広く内科一般を診て頂くことになります。
当面のご担当は、月曜日午前の外来、水曜日午後の外来、及び木曜日午前の外来となります。
山岡先生のご入職により、当院の内科診療体制はより一層充実いたしました。
皆様からのご紹介に、より緊密にお応えできるものと思いますので、引き続きのご支援をどうぞよろしくお願いいたします。
なお、山岡医師のメッセージを貼付していますのでぜひご覧ください。


[登録日] 2020年04月13日(月) | 固定リンク